店舗側でご登録済みの方は以下のフォームに店舗にてご登録いただきましたメールアドレス・電話番号をご入力しログインしてください。
※ログイン方法がご不明な場合、ご登録情報がわからない場合は、ご利用された各院へお問い合わせください。

筋錬処 JIKUBUREBU ジクブレブ|小伝馬町 パーソナルトレーニングジム

- JIKUBUREBU ジクブレブとは -

ぶれない心(ココロ)、ぶれない体幹(カラダ)を一緒につくる場 「ジクブレブ」 最先端筋肉トレーニング(CTT)を行うパーソナルジムです。

ついに100年時代の到来健康で生きますか?不健康で生きますか?

人生100年時代とは?

「人生100年時代」とは、英国ロンドンビジネススクール教授のリンダ・グラットン氏が
長寿時代の生き方について述べた著書「ライフシフト」で提唱した概念です。
グラットン死は寿命が延びて100歳を超えるようになれば、
これまでの生き方は覆されると考えており、その後の対策が必要であると述べています。
これまでは60歳で定年になり、その後の余生を過ごすというライフプランが一般的でした。
しかしいま長寿化が進み、70歳や80歳になっても働き続ける「人生100年時代」が訪れようとしています。
これまでよりも自律的なキャリアプランニングが求められます。

100年時代を生き抜くために
国から認められたプロ中のプロ!
国家資格を持っているトレーニングのプロが考えた!

骨格矯正×筋肉トレーニング×ボディケアそれがCTT

CTTは全身のインナーマッスルを鍛えることにより、 身体の様々な箇所にある痛みや歪みを改善し、 全身の軸を整えて健康な身体づくりを行うトレーニングです。 身体の軸を整えることにより、肩こり・腰痛・新陳代謝の向上を促し、 日常的に問題となる身体異常を改善することができます。
こんな方にお勧めです

  • メタボが気になる。
  • 肩凝りがひどい。
  • 腰痛が気になる。
  • 肩のズレが気になる。
  • インナーマッスルを鍛えたい。
  • 健康になりたい。
  • 基礎代謝を上げたい。
  • 姿勢をよくしたい。
  • CTTのトレーニング内容

    インナーマッスルをまずは簡単チェック!

    100年時代を健康に生き抜くためのG9基礎チェック

    該当する箇所をクリックしてください

    !!複数チェックがある方は要注意!!

    錬筋戦隊ジクブレーブがあなたのトレーニングをお手伝い致します!!

    CTTのご利用料金について

    ご利用料金

  • 全8回券
  • 88,000
    (税別)
    週2回 / 1回75分
  • 全16回券
  • 168,000
    (税別)
    週2回 / 1回75分
  • 全24回券
  • 240,000
    (税別)
    週2回 / 1回75分
    ※EMS使用時の専用パット代金(月1回)を含みます。 ※ウォーターサーバ利用代、機器利用料金等を含みます。 ※入会金及びシステム利用料 10,000円(税別) が初回のみ別途かかります。 ※詳しくは担当のトレーナーまでご確認ください。

    無料カウンセリング受付中!オープニングキャンペーンで今なら無料!

    まずは無料であなたのインナーマッスルの状態を確認致します!!

    お名前
    電話番号
    メールアドレス
    予約ご希望日
  • 無料カウンセリングは「ジクブレブ」にて行っております。
  • 所在地:〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町3-10上嘉ビル3
    電話:03-3527-3553

    タッチラグビー女子日本代表政木 江瑠 選手

    小伝馬町 パーソナルトレーニングジム 筋錬処 JIKUBUREBU ジクブレブ|タッチラグビー女子日本代表 政木 江瑠 選手

    矯正療法で整った骨盤の上に筋力をアップするのでしっかりとした軸ができて、競技に必要なフットワークが良くなりました。

    タッチラグビー日本代表矢後 大地 選手

    小伝馬町 パーソナルトレーニングジム 筋錬処 JIKUBUREBU ジクブレブ|タッチラグビー日本代表 矢後 大地 選手

    様々なトレーニングを行ってきましたが、CTTを行うことにより、早い段階から、今までに意識できなかった筋肉を意識することが出来るようになりました。出力を上げてもらうことで、かなりお腹に効いています。

    スノーボードクロス日本代表手計 岳隆 選手

    小伝馬町 パーソナルトレーニングジム 筋錬処 JIKUBUREBU ジクブレブ|スノーボードクロス日本代表 手計 岳隆 選手

    様々なトレーニングを行ってきましたが、CTTを行うことにより、早い段階から、今までに意識できなかった筋肉を意識することが出来るようになりました。出力を上げてもらうことで、かなりお腹に効いています。

    #INSTAGRAM
    #TRAINER'S BLOG

    無料カウンセリング受付中!オープニングキャンペーンで今なら無料!

    まずは無料であなたのインナーマッスルの状態を確認致します!!

    お名前
    電話番号
    メールアドレス
    予約ご希望日
  • 無料カウンセリングは「ジクブレブ」にて行っております。
  • 所在地:〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町3-10上嘉ビル3
    電話:03-3527-3553
    ×
    軸×:結んだ線がまっすぐの方は、筋肉の使い方が悪く、軸がぶれています。

    軸〇:結んだ線がまっすぐの方は、筋肉の使い方が良く、軸がぶれていません。

    なんで軸がぶれるの?

    いつもカバンを同じ肩で持つ人や仕事中などのPC作業が多い方で身体がいつも同じ方向に傾いていたりすると、身体には左右差が生じて肩の高さが左右で違ってくることがあります。

    日常生活に置いても現代社会は椅子やソファーなどに座る生活が多く、上半身がいつもどちらかに傾いている生活をされている人が多いと思います。そうすると左右の筋バランスが乱れるので肩の高さで左右差が生じることがあります。

    日常生活だけでなく生活だけではなく、野球やゴルフ・テニスといったスポーツをする方も身体の左右のバランスが崩れる人が多いんです。
    それはナゼか?

    野球やゴルフなどの動作に大いに関係していて、いつも同じ方向へスイングをすることにより左右どちらかの広背筋や僧帽筋といった首~背中の筋肉に負担を多くかけてしまうからです。 筋肉の負担が左右で違う状態を放っておくと慢性的な肩こりや頭痛といった症状だけでなく、スポーツ時での怪我の元になってしまいます。

    ×
    軸×:左右の靴底の減り方が違う方は、どちらかの膝の先端が前に出てしまっています。

    軸〇:靴底が左右均等に平らに減っている人は膝の先端が揃っています。

    日ごろの生活習慣やクセ、運動不足による筋力不足、怪我をしたことにより痛い部分をかばう為の筋バランスの崩れなど、色々な要因が有り日ごろから身体は歪み、軸がぶれやすくなっていきます。

    例えば、日常生活に置いて、正座をした時にどちらかの膝の先端が前に出てしまう。スキニーパンツを履いた時にどちらかの太ももが外側に張り出しやすい。この様な事が当てはまる方は、骨盤が正しい位置にない、歪んだ状態になります。

    人間はついつい楽なほうへ楽なほうへと姿勢を変えていき、悪い姿勢で人がほとんどだと思います。普段から悪い姿勢ばかりしているとその悪い姿勢が当たり前になってしまい良い姿勢をしようとしても中々良い姿勢になることが出来ず、かえって正しい姿勢でいる事を負担に感じてしまう方が多いと思います。

    ×
    軸×:耳→肩の先端→膝頭→外くるぶしの位置がバラバラ。

    軸〇:耳→肩の先端→膝頭→外くるぶしの位置が一直線。

    現代社会はPC作業等増加やスマホやゲーム機による悪い姿勢でいることが増えています。
    デスクワークの時間もPCでの仕事が増えている現代に置いて、長時間PCモニターを凝視している方が非常に増えています。
    そして何時間もPCの前に座りモニターを凝視していると、最初は気をつけて良い姿勢でいられますが、時間が経つと頭は下がり背中は丸くなり背骨の本来有るはずのカーブが無くなりそれが原因で猫背姿勢へと変化してしまってる事が多いです。

    昔の猫背のイメージは高齢者が腰が曲がり、下ばかり見て歩いている、そんなイメージがあると思いますが最近ではスマホの供給、PC、ゲーム器機での長時間同じ姿勢でいる小学生や若い方が増え猫背の人が非常に増えてきます。

    どの世代でも、背骨は曲がりやすく、バランスが悪くなり、軸がぶれ始めています。

    ×
    メタボリックシンドロームに要注意!!

    軸×:[男性≦85cm以上の方][女性≦90cm以上の方]メタボリックシンドロームに注意!!

    軸〇:[男性≦85cm以下の方][女性≦90cm以下の方]

    腹囲の測定は、体の中、内臓周りの脂肪量を予測できるといわれています。

    内臓脂肪が多い状態、つまり内臓肥満のかたは心筋梗塞などの原因となる動脈硬化を進行させる要因になると考えられています。 メタボリックシンドロームは、内臓脂肪症候群とも呼ばれています。メタボリック(metabolic)とは「代謝」、シンドローム(syndrome)とは「症候群」を意味しています。

    内臓脂肪の高い状態に高血圧・高血糖・脂肪の代謝異常が加わった状態のことで、この状態が続くと心臓病・脳卒中などの動脈硬化性疾患が起きやすくなるとされています。

    ×
    軸×:両足10秒キープできない人は、大腰筋がかなり弱っていて軸がぶれています。

    軸〇:両足10秒キープ出来れば軸がぶれていません。

    Tシャツを着ると、なんとなく身体がもったりしてお腹がでたり、老けて見えませんか?
    それは、お腹のインナーマッスルが弱いからです。

    腹筋を鍛えているのに、なかなかポッコリお腹が『改善しない』という方が多いのではないでしょうか?そのような方でとても多いのは、大腰筋というお腹の奥の方にあるインナーマッスルで直立姿勢を保ったり、太ももの引き上げに作用するのですが、大腰筋が弱いと上手く使えず、硬くなり、反腰になっているケースが多いからです。しかも体幹の筋肉を使っていないと、全身の筋肉が正しく使われなくなり、いらないところにお肉や脂肪がつきやすく、老けて見える丸いフォルムになりやすいです。

    姿勢、筋肉のバランスが悪い人、または老化によって、顕著に低下がみられる筋肉が大腰筋です。思い当たる方が多いのでは、ないでしょうか。

    ×
    軸×:完全に曲げた時に膝の高さに左右差があると、骨盤に歪みがあり、軸がぶれている状態です。

    軸〇:完全に曲げた時に膝の高さに左右差がなければ、骨盤が安定していて、軸がぶれていない状態です。

    ズボンを買う時に裾あわせをする時に、『足の長さが左右で違っている気がする・・・』と感じている方は多いのではないでしょうか?
    実はそのような方は筋肉や関節にかかる負担が左右で違っている事が多いのです。そこから、骨盤の歪み、筋力低下というような問題が出ることもあります。なぜかというと、歩いている時に、足が地面に着くまでの距離を考えてみると足が短い側の方が地面までの距離が長いため、足を着くときの衝撃が強くかかってしまうことが原因と考えられます。そのため、足の短い側に多く負担がかかり、骨盤が楽な方へと歪んでしまいます。

    立ちっぱなしが続くと、疲れてきて壁などの寄りかかりたくなりませんか?
    その様な方は黄色信号です!

    ×
    軸×:床に両指先が届かない、届いても一瞬だけは、骨盤のバランスが悪く、筋肉も硬くなっています。

    軸〇:床に両指先の第1関節がつき、5秒以上キープできる方は、骨盤が安定し、筋肉の状態も良いです。

    背中の筋肉の硬さを調べるには、床に向かって前屈もしくは長座前屈を行うと分かり易いです。この状態での体の硬い人の原因を一言で言うとハムストリングス(太もも後側)とふくらはぎが硬くなっているからです。
    足を伸ばして座ると足の裏筋が引きつった感じがする人は特にふくらはぎが硬くなっていると考えられます。もう一つ前屈ができない原因に骨盤が後傾しているということも考えられます。骨盤が後ろに傾くと背中が丸くなってしまいます。背中が丸くなると(猫背状態)、身体を前へ倒すことが困難になります。つまり前屈がやりにくくなるということです。

    足を伸ばして座ったとき、膝が曲がる、骨盤が後ろに傾く人は、普段から腰に負担がかかっている可能性が高いです。

    ×
    軸×:スッと上体を起こせない人は、体幹のインナーマッスルが弱くなっている可能性が高いので、軸がぶれているという事です。

    軸〇:スッと上体を起こせた人は体幹のインナーマッスルがしっかりしているので、軸がぶれていないという事になります。

    朝布団から起き上がろうとした時に、体をスッと起き上がらなくなってきていませんか?
    それは体のコアとなる、胴体部の筋肉全般が上手く作用していないケースが多々あります。腹部の前側にある、横隔膜という、上部の筋肉と下部にある骨盤底筋群と両サイドにある腹横筋という筋肉、背部にある脊柱起立筋で形成されています。また腸腰筋といって背骨から前面の骨盤をまたいで、太ももの骨の内側に付いている筋肉と大殿筋というお尻の大きな筋肉等が体のコアとなり、骨盤を支え、体の軸を形成します。
    これらの筋肉が運動不足、加齢等により筋力が低下して、体のバランスを崩し、軸をぶらしてしまいます。  

    ×
    片足バランスを行って体幹力をチェックします。背筋を伸ばして立ち、両手を腰に当てて、片足を上げます。 ひざが90度になる高さまで足を上げたら、そこでキープしましょう!
    70秒以上…体幹年齢 20代
    55~69秒…体幹年齢 30代
    40~54秒…体幹年齢 40代
    20~39秒…体幹年齢 50代
    10~19秒…体幹年齢 60代
    5~9秒…体幹年齢 70代

    体幹とは、体のコアとなる部分で、腹筋だけでなく、背中や腰周りも含めた、胴体部分全般を指します。解剖学的には腹腔と言われる部分で、上は横隔膜、両サイドは腹横筋、背中側は起立筋、下は骨盤底筋に囲まれた部分になります。意識的に筋力維持につながるような運動をしていなければ、人間誰しも20代半ばを過ぎたあたりからは、気づかないうちに筋肉量は減少していきます。学生時代の筋力や体型を何もせずにキープできる……なんてことは絶対にありません!特に、体の芯を支える胴回りの『体幹力の低下』は、疲れやすさや体型の崩れにつながります。