CTT(Correction Training Therapy)とは?

CTT(Correction Training Therapy)とは?

簡単に言うと最新EMSを使用した「手技療法+矯正療法+筋トレーニング療法」を組み合わせたトレーニングです。

阪大・京大付属病院をはじめ、全国5,000以上の施設への導入実績があり、全国の患者様を対象に、施術のみとEMS機器を併用した場合の筋力改善率を比較いたしました。

実施前の筋力を100とした場合、5週間で筋力が160%UPした実績を持つトレーニング療法です。

手技療法

弊社独自開発の手技により体の隅から隅まで、全身の筋をほぐすことにより矯正療法、筋トレーニング療法の効果をより効果的に出しやすくします。

矯正療法

弊社オリジナルのテクニックにより筋の起始・停止である骨格を安定させることにより筋に効率良いトレーニングを行う事ができると共に筋の柔軟性がつき、関節の可動域を正常にします。

筋トレーニング療法

最新EMSを使用し、関節運動を行うことなく、筋を効率良く鍛える(関節運動を行わないトレーニング方法なので、骨格は安定したまま行う事ができる)ことにより骨格は安定し、筋への刺激により、よりしなやかで強い筋をつけます。

最新EMSを使用した筋トレーニング療法

複合型高周波EMSを利用し、深層の筋肉「インナーマッスル」を簡単に鍛えるトレーニングです。 アウターは鍛えやすいですが、インナーは鍛えることが難しく、時間がかかりますが、EMSがあれば早期の症状改善が見込めます。

筋トレーニング療法 6つのオススメポイント!

  • 貼るだけ簡単、30分で9,000回の筋肉運動
  • インナーとアウターを同時に鍛えられる
  • 複合高周波50万Hzで到達深度は20cm
  • 施術との組み合わせでさらに期待がもてる
  • 痛みの原因予防・体幹強化
  • 可動域の拡大・シェイプアップ!
  • さらにこんな方にオススメ!
  • さらにこんな方にオススメ!

  • 姿勢が悪い。肩こり・腰痛がひどい
  • 転びやすい、膝痛、関節通がツライ
  • メタボが気になる。痩せたい。
  • 根本改善したい。冷え性である
  • 運動するとすぐに疲れる
  • 部分痩せしたい。お腹のたるみが気になる
  • EMSを利用する理由

    腰の痛み、肩こり等の痛みの原因には姿勢の悪さがあります。 良い姿勢を維持するにはインナーマッスルが必要です。特にお腹周りのインナーマッスルが重要で、姿勢を維持するかなめ・土台になります。さらに「手技療法」「矯正療法」を合わせて行うことで、早期改善が見込めます。